NIMSの組織のご紹介

2020.06.29 更新

NIMSでは、各部署の役割を明確にし、また職員の配置も随時最適化することで効率的に経営を行っています。この効率的な経営が、柔軟な研究体制づくりに活かされています。

組織図

(研究組織)


機能性材料研究拠点

(別ウィンドウで開きます)
  • 運営室
ポリマー・バイオ分野
電気・電子機能分野
光機能分野(別ウィンドウで開きます)

エネルギー・環境材料研究拠点

(別ウィンドウで開きます)
  • 運営室

磁性・スピントロニクス材料研究拠点

(別ウィンドウで開きます)
  • 運営室

構造材料研究拠点

(別ウィンドウで開きます)
(RCSM)
  • 運営室
設計・創造分野
解析・評価分野
接合・造型分野

国際ナノアーキテクトニクス研究拠点

(別ウィンドウで開きます)
(MANA)
  • 事務部門
ナノマテリアル分野
ナノシステム分野
ナノセオリー分野

先端材料解析研究拠点

(別ウィンドウで開きます)
  • 運営室
極限計測分野
原子構造物性分野
光・量子ビーム応用分野

統合型材料開発・情報基盤部門

(別ウィンドウで開きます)
(MaDIS)
  • 運営統括室

技術開発・共用部門

(別ウィンドウで開きます)


研究組織

外部連携部門
(別ウィンドウで開きます)
国内外産学官連携の一層の強化により、研究成果をより効果的に社会に還元することを目指した技術移転戦略、特許戦略の立案・実行を行う部門
経営企画部門
(別ウィンドウで開きます)
事業に必要な資源の確保・適切な配分とともに、対外的な説明および情報発信などを推進
人材部門
(別ウィンドウで開きます)
NIMSの礎となる優秀な研究人材の発掘、教育、処遇、キャリアパス設計等の施策を企画・立案・実行
総務部門
(別ウィンドウで開きます)
NIMSの透明性確保と業務効率化に務め、各種業務でNIMSの研究を幅広くサポート