フラーレンナノウィスカーに秘められた可能性

第11回 NIMSフォーラム ミニ講演発表研究者による研究紹介2

2011.10.12 公開


解説

物質・材料研究機構が“カーボンナノチューブ”を超えると言われる、新しい物質を創り出しました。
セラミックスとカーボンを複合させることによって生まれた、直径100ナノメートルオーダーのフラーレン ナノウィスカー。その可能性を探ります。

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動画に登場する研究者

宮澤 薫一
先端的共通技術部門 先端材料プロセスユニット 
フラーレン工学グループ グループリーダー

※所属は収録当時の2011年10月のものです。


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