2005年 情報

- 2005.12.19
次世代の高速・大容量光情報通信に適用可能な酸化物ナノ材料
紫外線波長で巨大な磁気光学効果を示す磁性半導体ナノシートの開発
- 2005.12.16
- 2005.12.13
第4回ナノテクノロジー総合シンポジウム(JAPAN NANO 2006)開催について
文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクト

- 2005.12.05
高強度・高導電率銅合金の開発
低濃度のAg添加で世界一の強度・導電率バランスを実現

- 2005.11.29
次世代集積回路用メタルゲート材料開発のための新しい設計原理を確立
産官学連携“High-kネット”の大きな成果

- 2005.11.28
貴金属使用量を大幅に減らした高性能燃料電池用電極を開発
ダイレクトメタノール型燃料電池用高性能電極の開発に成功

- 2005.11.21
形が変わるフラーレン
あらゆる形のナノテク部品を自由自在に作り出す!

- 2005.11.08
生体外において自由な形で軟骨を「再生」することに成功
ヘルニア・リウマチなどの軟骨損傷に対し個人毎に対応可能に

- 2005.10.06
3つの社会問題(鉄のリサイクル・CO2削減・水素供給)を一挙に解決
即効性のある温室効果ガス削減策として期待、水素製造技術としても有望

- 2005.09.27
光導波路中のナノスケール欠陥の観察に成功
光集積回路の検査がナノスケールで可能に

- 2005.09.14
電子線励起超軟X線分光分析装置の開発
高感度でリチウムのX線を検出可能に
- 2005.09.06

- 2005.08.31
量子情報通信用光源の実現にめど
究極の安全性を持つ量子暗号通信実用化への一歩

- 2005.08.29
水素を修飾したダイヤモンド表面に特有な巨大光伝導効果を世界で初めて発見
超高感度・深紫外線センサー開発への期待

- 2005.07.12
水を含まないシャボン膜「乾燥泡膜」を世界で初めて発見
究極の薄さを持つ自己支持性膜作製への道を拓く
- 2005.07.06
文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクト
平成17年度 極微細加工・造形スクール
- 2005.06.13
- 2005.06.06
- 2005.05.31
- 2005.05.25
第一回ナノテクノロジーサマースクール「量子効果素子の物理」の開催について
文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクト
- 2005.05.23
- 2005.05.18
『放射光利用ナノテク最前線2005』開催のご案内
文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクト 平成16年度放射光グループ研究成果報告会
- 2005.04.26
- 2005.04.21
- 2005.04.01

- 2005.03.24
究極のナノ集積技術「多種類のナノ分子を1ステップで規則配列」
半導体からバイオまで

- 2005.03.23
白色LED用緑色蛍光体の開発に成功
全ての色をLEDで発光することが可能に

- 2005.03.02
培養装置内において細胞から肝臓組織を「再生」することに成功
胆管や血管をもった生体肝組織の3次元構築技術を確立

- 2005.02.24
熱安定な太陽光ブラインド紫外線センサーの開発に成功
太陽の下でも炎や有害物質を検出できる固体素子型センサーの実現

- 2005.02.14
二重ナノリングの作製に世界で初めて成功
量子コンピュータ分野の新技術開拓へ道

- 2005.01.26
- 2005.01.24

- 2005.01.14
高効率な中赤外波長用の変換素子の開発に成功
光共振器を必要とせず、励起用レーザも小型レーザ光源で十分
- 2005.01.12
第3回ナノテクノロジー総合シンポジウム(JAPAN NANO 2005)開催について
文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクト

- 2005.01.05
究極のナノデバイス「原子スイッチ」を開発し実用化にも目途
ナノテクノロジーによって生まれた原子スケールデバイス

- 2005.01.04
電気泳動法でカーボンナノチューブAFM探針の作製に成功
製造速度、再現性および分解能を飛躍的に向上









