平成22年1月28~29日の2日間、NIMSの若手国際研究センター(ICYS)は、各々の研究内容を相互に発表、議論することにより、個々の研究プロジェクトの一層の発展を促進することを目的に、水上高原ホテルにおいてワークショップを開催しました。
26名のICYS研究員全員とメンター(アドバイザーとしての役割を果たすNIMS研究者)、外部有識者の参加のもと、オックスフォード大学のBriggs教授とIFWのDoerr博士を講演者として迎え、活発な議論を行いました。全員参加で長時間のセッションを行うことにより、新たな研究アイデアの創出、相互連携研究の強化など、さまざまな研究者が融合するメルティングポット効果を最大限に発揮する機会となりました。
26名のICYS研究員全員とメンター(アドバイザーとしての役割を果たすNIMS研究者)、外部有識者の参加のもと、オックスフォード大学のBriggs教授とIFWのDoerr博士を講演者として迎え、活発な議論を行いました。全員参加で長時間のセッションを行うことにより、新たな研究アイデアの創出、相互連携研究の強化など、さまざまな研究者が融合するメルティングポット効果を最大限に発揮する機会となりました。
セミナーの様子