第一線で活躍する研究者になる!
最先端の研究活動を通して学位を取得

九州大学とNIMSで学位取得!

九州大学-NIMS連係大学院は、九州大学大学院 工学府 博士後期課程 物質創造工学専攻 と 材料物性工学専攻に設置されている「先端ナノ材料工学コース」として、2009年にスタートしました。

本コースでは、国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)をメインキャンパスとして、NIMSの研究者が、九州大学の教員(大学院工学研究院 応用化学部門 および 材料工学部門)と共に、博士後期課程の学生を指導しています。

本コースを志望する方は、NIMSジュニア研究員への応募 および 九州大学大学院への出願前に、志望教員へ連絡をとることを推奨しています。研究の詳細や連絡先は、各研究室のページをご覧ください。

大学・コースの特徴

お知らせ

今回のみ、有効なTOEIC/TOEFL/IELTSスコアが無くても、九州大学NIMS連携大学院(2020年10月入学対象・申請締切 6/5)のNIMSジュニア研究員の申請が可能となります。詳細はこちらをご覧ください。

九州大学NIMS連携大学院(申請締切 6/5)のNIMSジュニア研究員の募集対象が、2020年10月入学希望者のみに変更となります。2020年夏に実施予定の入試でも、物質創造工学専攻 と 材料物性工学専攻への出願は2020年10月入学希望者のみになります。

2020年10月および2021年4月入学希望者を対象とするNIMSジュニア研究員の公募を開始しました。申請締切は6/5(金)です。

森田孝治教授が九州大学NIMS連携大学院の教員として加わりました。