【無料】アトムプローブ×最先端TEM 説明会・見学会のご案内
2026.07.17 13:00
~ 2026.07.17 15:00
原子1つ1つの位置を3次元で可視化する——最先端分析「アトムプローブ」。
金属・半導体・絶縁体中の微量元素やドーパントの挙動をナノスケールで解明できる唯一の手法です。
本説明会では、世界で初めて絶縁体バルク解析に成功したNIMS独自装置に加え、日本初導入の広視野深紫外レーザーアトムプローブをご紹介します。
さらに、最先端TEMやFIB-SEMとの組み合わせにより、マクロから原子レベルまでをつなぐマルチスケール解析の実例も解説します。
【日時】2026年7月17日(金)13:00-15:00
【第1部】説明会(13:00-14:00)※オンライン参加可
【第2部】現地見学会(14:00-15:00)※先着30名(申込状況により増枠の可能性有)
【開催場所】見学会はNIMS千現地区(茨城県つくば市)
【申込】
・説明会オンライン参加申し込みはこちら→
・見学会(現地参加)申し込みはこちら→https://forms.cloud.microsoft/r/zvLufCU7TB
※現地見学会にご参加の方は、装置担当者との個別技術相談(先着順・事前申込優先)も可能です。
空きがある場合は当日受付も行います。
空きがある場合は当日受付も行います。
【見学会対象装置】Invizo6000, LEAP5000XS, Helios G4UX, JEM-ARM300F, Scios2
最先端装置を“実際に見て理解できる”貴重な機会です。ぜひご参加ください。
お問合せ:NIMS Open Facility事務局 Chukaku[at]nims.go.jp([at]を@に書き換えてください)