更新履歴

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Rasberry Pi 4 Model3でのpyZwx動作テストとバイナリアップロード

Rasberry Pi 4 Model BにインストールしたUbuntu 22.04-LTS-DesktopでのpyZwx動作テストを開発中ページで紹介すると共に同環境でバイナリ化したpyZwxを公開しました.

pyZwx ver. 1.0.3リリース

2022年1月18日
バグ修正したpyZwx ver. 1.0.3をアップロードしました.バグレポートをくださった○○さん,ありがとうございました.

使用ライブラリをバージョンアップしたpyZwxをアップロードしました.

2021年11月22日
以下のライブラリーをアップデートしました.
Matplotlib ver. 3.3.3 => 3.5.0
lmfit ver. 1.0.1 => 1.0.3
Scipy ver. 1.5.4 => 1.7.2
Numpy ver. 1.19.3 => 1.21.4

pyZwxのバグを修正しました.

2021年11月18日
pyZwxのバグを修正したものをアップロードしました.

解説記事が掲載されました.

2021年8月1日
月刊「化学工業」8月号にインピーダンス解析ソフトの解説記事が掲載されました.主にZmeamの解説ですが,後半でpyZwxについても記載しました.

FAQを追加しました.

2021年5月13日
お問い合わせページにFAQを追加しました.
pyZwx ver.1.0とpyZMultiPlot ver0.8のzipファイルが下記2箇所のリポジトリにアップロードされています.
MDR
JStage-Data

pyZwx ver.1.0およびpyZMultiPlot ver.0.8をリリースしました

2021年1月22日
GUIによる初期値推定サポート機能を実装したpyZwx ver.1.0とスペクトル・ビューワー・ソフトのpyZMultiPlot ver.0.8をリリースしました.これらのソフトウェアはMITライセンスの元,無償で利用できます.

ホームページを更新しました

2020/12/11
トップページを更新しました.
ユーザーガイドの式部分をTeX表記に修正しました.
開発中ページに開発中新規ソフトウェアのデモ画像を追加しました.

pyZwx ver. 0.6 rev. 2を公開

2020/08/05
特定の等価回路を入力しようとすると回路スクリプトが認識エラーとなるバグを修正しました.バグフィックス版をダウンロードしてください.

「解析の基礎」ページに”インピーダンスと複素誘電率”項を追記しました.

2020/08/03
インピーダンス,アドミタンス,複素誘電率,複素モジュラスの数式関係について追記しました.

「解析の基礎」ページに”インピーダンスのデータ構造とグラフ表示”項を追記しました.

2020/07/20
インピーダンス・データ構造の特徴とそれから導かれるグラフ表示法について追記しました.

デモ動画ページを追加

2020/07/13
デモ動画ページを追加しました.動画ファイルはzip圧縮してありますのでダウンロード・解凍し見てください.音声はありません.

「解析の基礎」ページに”等価回路”項を追記しました.

2020/07/06
解析の基礎ページに等価回路項を追記しました.等価回路について他とは少し異なる説明を記載しました.

「解析の基礎」ページを追加しました.

2020/07/01
解析の基礎ページを追加しました.インピーダンスの基礎,数学の視点による潰れた円弧スペクトルに関する解説などを記載しました.

ユーザーガイドを修正しました.

2020/06/25
等価回路エディターの使い方に追記しました.

物質・材料研究機構 新技術説明会(Webサイト説明会)でpyZwxも紹介

2020/06/19
物質・材料研究機構 新技術説明会の資料でpyZwxも少しだけ紹介しました.

pyZwxをリリース.ウェブサイトを立ち上げました.

2020/06/17
pyZwx icon
フリーの電気化学インピーダンス解析ソフトウェアpyZwxを公開すると共にウェブサイトを開設しました.
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