3次元アトムプローブユニット | NIMS
概要
利用
装置
Invizo6000
LEAP5000XS
HeliosG4UX
活用例
データベース
English
News
お知らせ
2026/04/01
3次元アトムプローブユニットが発足しました。利用可能な装置は、アトムプローブ(Invizo6000、LEAP5000XS)、FIB-SEM(HeliosG4UX)です。詳細は
装置リスト
をご覧ください。
2026/04/01
2024年9月1日より、NIMS共用設備等を利用して論文等で成果発表する場合、謝辞への記載が義務化されました。
<例文(日本語)>本研究(の一部)は、物質・材料研究機構(NIMS)3次元アトムプローブユニットの支援を受けて実施された。
<例文(英語)>(A part of) This work was supported by Atom Probe Tomography Unit, National Institute for Materials Science (NIMS).
3次元アトムプローブユニット | NIMS
概要
利用
装置
Invizo6000
LEAP5000XS
HeliosG4UX
活用例
データベース
English