更新日:2026.4
研究グループの履歴:
2025年度:定年制研究職員3名、博士研究員6名(内JSPS特別研究員2名)、技術スタッフ3名、インターンシップ生7名(海外3名)
これまでの主な研究:
人工構造のフォトニクス。
プラズモニック結晶、メタマテリアルを経て、
現在、メタ表面、とくにメタ表面バイオセンサーを対象としている。
解説HPとおからずアップ予定。果たして何時・・・
光音響分光法(いわゆる、PAS)
電子・強結合系の励起子ダイナミクス(ハロゲン化鉛結晶)
Hobby
スポーツクラブ通い(最近は週一がやっと)
囲碁(世界戦、タイトル戦、人間 vs AIの観戦を中心に)
将棋(AI評価値を参考に見る将)
スポーツ観戦(オンデマンドに移行しつつある)
旅行(ポツポツ行く程度。。)
| 身分: |
物質・材料研究機構 グループリーダー |
| 出生地: |
熊本市 |
| 略歴: |
1998 |
京都大学理学部物理学系卒業 |
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2000 |
同大学院人間・環境学研究科修士課程修了 |
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2003 |
同大学院人間・環境学研究科博士課程修了
(学位情報 KURENAI 紅) |
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同年 |
東北大学大学院理学研究科 助手 |
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2007 |
東北大学大学院理学研究科 助教 |
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2009 |
物質・材料研究機構着任 |
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2010.10〜2014.3 さきがけ研究者(兼任)
「光の利用と物質材料・生命機能」領域 |
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現在に至る |