ニュース2016
2016
12月16日
土屋主任研究員が第7回酸化グラフェンシンポジウム(姫路商工会議所)にて招待講演を行いました。
12月13日
土屋主任研究員が東京理科大学にて電気二重層トランジスタに関する特別講義を行いました。
鶴岡博士は、米国ボストンで開催された2016年MRS秋の会合&展示会で招待講演を行いました。
11月30日
MANAポスドクとして2年間研究をしてきたKarthik Krishananが帰国されました。12月14日からインドのCentral Electrochemical Research Institute に勤務されます。

11月28日
鶴岡主幹研究員がMRS Fall Meetingにて招待講演を行いました。
鶴岡博士は、米国ボストンで開催された2016年MRS秋の会合&展示会で招待講演を行いました。
11月21日
日刊工業新聞の「はやのんさんの連載漫画:きらり研究開発」で原子スイッチの研究が紹介されました。

日刊工業新聞には、はやの科学漫画スタジオが作った漫画が登場した。この漫画では、原子スイッチの研究について簡単に説明しています。
11月15日
プレスリリース:光で多彩な有機トランジスタ機能を描画することに成功
(科学新聞、Yahooニュースに掲載)

10月14日
土屋主任研究員がSolid State Electrochemistry Workshop 2016 (東京大学)にてナノイオニクスデバイスに関する招待講演を行いました。
6月8日
鶴岡主幹研究員が電子情報通信学会の磁気記録・情報ストレージ研究会にて招待講演を行いました。
6月1日

2016年6月号紹介文 MANAの刊行物 CONVERGENCE (*) (第23号、2016年6月発行)の「Research Outcome」に、最近のナノイオニクスデバイスグループの研究成果として、イオン移動を利用した新原理で動作するスピントロニクス素子の創製に関する記事が掲載されました。
(*) 年3回発行の冊子で、MANAの研究活動や情報、外部スペシャル ゲストインタビューなど、MANAの「今」の情報をお届けしています。
5月31日
MANAポスドクとして2年間研究をしてきたCedric Mannequinさんが帰国されました。9月1日から筑波大学に勤務されます。

5月16日
寺部グループリーダーがG7茨城・つくば科学技術大臣会合で原子スイッチの研究成果を、島尻科学技術担当大臣をはじめとする各国の大臣に説明しました。 (日本経済新聞、東京新聞、茨城新聞にて関係記事が掲載)
テラベ博士はNIMSの原子スイッチ研究の成果をG7科学技術大臣と科学技術政策大臣に発表した。関連記事は、日本経済新聞、東京新聞、茨城新聞に掲載されています。
5月10日


Oyo Butsuri (Vol.85、No. 5)には,「固体イオニクスの現在の進歩:様々な新規機能を有するナノイオンデバイス」というタイトルのレビュー記事が掲載されている。
(*) 公益社団法人 応用物理学会が発行する月刊誌で、応用物理学に関する研究について わかりやすく紹介され、総合報告・解説・最近の展望記事などが掲載されています。
4月28日
土屋主任研究員が東京理科大学にてナノイオニクスデバイスに関する特別講義を行いました。
4月26日
ブタペスト経済工科大学からNIMSインターンシップ制度で3ヶ月間滞在していたAgnes Gubiczaさんが帰国されました。

4月25日
寺部グループリーダーが学振将来加工技術第136委員会の研究会にてナノイオニクスデバイスの開発に関する招待講演を行いました。