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低温応用ステーション

低温応用ステーション (国際通称 Tsukuba Magnet Laboratory) は、世界の強磁場研究の中核センターとして、 世界最高レベルの磁場発生技術および低温発生技術を開発してきました。また、その応用についても材料科学、ライフサイエンス、エネルギー、環境など様々な観点から取り組んでいます。当ステーションの主要設備は共同利用施設として、海外を含む外部研究者に公開されており、多彩な共同研究を実施する産学官連携の場となっています。

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低温応用ステーション
〒305-0003 茨城県つくば市桜3-13