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サンゴバンとCNRSの研究者がNIMSの研究室を訪問

2012年10月31日(水) : NIMS千現及び並木地区

2012年10月31日(水) 、サンゴバン研究所のDr. Joanicot他、及びフランスCNRSのDr. Tassin等の研究者が、NIMS千現地区および並木地区の研究施設を訪問し、NIMS-サンゴバン共同研究の、将来のテーマの可能性について、多くの研究者と活発な議論をしました。

「超高圧グループの谷口尚リーダーと」の画像

超高圧グループの谷口尚リーダーと


「光・電子機能グループのRudder WU研究員と」の画像

光・電子機能グループのRudder WU研究員と




「MANA 半導体デバイス材料グループの後藤昌宏・MANA研究者と」の画像

MANA 半導体デバイス材料グループの後藤昌宏・MANA研究者と


「ナノ組織解析グループの大久保忠勝リーダーと」の画像

ナノ組織解析グループの大久保忠勝リーダーと




「微粒子工学グループの打越哲郎リーダーと」の画像

微粒子工学グループの打越哲郎リーダーと


「千現ロビーで記念撮影」の画像

千現ロビーで記念撮影




「MANA半導体特性評価グループの、Dr. Jun Chen、Dr. Benjamin Dierreと」の画像

MANA半導体特性評価グループの、Dr. Jun Chen、Dr. Benjamin Dierreと


「光学単結晶グループ : 島村清史リーダー、ガルシア・ビジョラ博士と」の画像

光学単結晶グループ : 島村清史リーダー、ガルシア・ビジョラ博士と




並木地区 極限棟 3万トンプレス前で