小澤大知と加藤雄一郎主任研究員が、架橋カーボンナノチューブにおける気相化学反応を用いた量子欠陥の導入に関する研究業績により、理化学研究所から理研梅峰賞を受賞しました。
SylviaのhBN量子欠陥の光安定性の論文がCommunications Materialsより出版されます。おめでとうございます!
Ahmedの分子ピンセットを用いたカーボンナノチューブの選別に関する論文がACS Appl. Nano Materより出版されました。おめでとうございます!
小澤がMIT Strano Research Groupで行なった研究で、六方晶窒化ホウ素の量子光源に関する論文がNanotechnology誌に掲載されます。
清浄なナノチューブへの量子欠陥導入の研究がRIKEN Research Highlightに紹介されました! RIKEN Research Highlight: A cleaner, better way to produce single-photon emitters
Voloの波長誘起周波数フィルタリング法に関する論文がNature Nanotechnologyに掲載され、MIT Newsで紹介されました。
小澤が理研の加藤グループで行なった研究で、架橋カーボンナノチューブへの量子欠陥導入に関する論文 がNature Commnunicationsより出版されました。おめでとうございます!
小澤が日本学術振興会の科学研究費基盤研究(B)の研究助成に代表者として採択されました。カーボンナノチューブの室温・通信波長量子光源の研究を進めていきます。 日本学術振興会