キヤノン財団より「新産業を生む科学技術」の研究助成
キヤノン財団「新産業を生む科学技術」の研究助成に採択されました。「単一分子結合技術とhBNを活用した革新的量子ビット制御」の研究を3年間かけて進めていきます。
キヤノン財団「新産業を生む科学技術」の研究助成に採択されました。「単一分子結合技術とhBNを活用した革新的量子ビット制御」の研究を3年間かけて進めていきます。
AlbertのコロイドエレクトロニクスのレビューがNature Materialsより出版されます。おめでとうございます!
小澤大知と加藤雄一郎主任研究員が、架橋カーボンナノチューブにおける気相化学反応を用いた量子欠陥の導入に関する研究業績により、理化学研究所から理研梅峰賞を受賞しました。
SylviaのhBN量子欠陥の光安定性の論文がCommunications Materialsより出版されます。おめでとうございます!
Ahmedの分子ピンセットを用いたカーボンナノチューブの選別に関する論文がACS Appl. Nano Materより出版されました。おめでとうございます!
小澤がMIT Strano Research Groupで行なった研究で、六方晶窒化ホウ素の量子光源に関する論文がNanotechnology誌に掲載されます。
清浄なナノチューブへの量子欠陥導入の研究がRIKEN Research Highlightに紹介されました! RIKEN Research Highlight: A cleaner, better way to produce single-photon emitters