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中国・西安交通大学との連携協定に調印

平成19年8月29日、中国の西安交通大学から王建華公務委員会主任ら5名の代表団がNIMSに来訪し、NIMSと西安交通大学の間で国際連携大学院協定が調印されました。

「写真前列左から、王 建華 西安交通大学校務委員会主任、岸 輝雄 NIMS理事長、後列左から、馬 淑梅 国際合作交流処職員、梁 莉 国際合作交流処副処長、北川 正樹 理事、竹村 誠洋 国際室次長、孫 軍 材料科学与工程学院院長、任 暁兵 センサ物理グループリーダー、馬 暁彬 教務処校務委員会秘書」の画像

写真前列左から、王 建華 西安交通大学校務委員会主任、岸 輝雄 NIMS理事長、後列左から、馬 淑梅 国際合作交流処職員、梁 莉 国際合作交流処副処長、北川 正樹 理事、竹村 誠洋 国際室次長、孫 軍 材料科学与工程学院院長、任 暁兵 センサ物理グループリーダー、馬 暁彬 教務処校務委員会秘書



この協定は、NIMSへの学部卒学生の受入を目的としています。
調印の後、代表団は千現の3つのラボを見学し、西安からの学生の滞在先となる、JSTの「二の宮ハウス」を視察しました。