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チェコのカレル大と国際連携大学院協定延長の調印

平成19年5月21日に、カレル大学長のProf. V. Hamplが、カレル大教授のProf. V. MatolinとともにNIMSに来訪し、国際連携大学院協定の延長の調印を行いました。

「左から 森副センター長 (燃料電池センター) 、神田国際室長、岸理事長、Prof. V. Hampl、Prof.V. Matolin、吉武主席研究員 (半導体材料センター) 、北川理事」の画像

左から 森副センター長 (燃料電池センター) 、神田国際室長、岸理事長、Prof. V. Hampl、Prof.V. Matolin、吉武主席研究員 (半導体材料センター) 、北川理事



平成14年にNIMSはチェコ カレル大 (チャールズ大) と国際連携大学院協定を締結し、大学院生のNIMSへの招聘事業を行ってきましたが、このたび協定の満了を受けて、両機関は引き続き延長することに合意し、調印を行いました。