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環境・エネルギー材料領域

低環境負荷、省資源、省エネルギー、環境浄化等に対応する材料を開発

環境・エネルギー材料領域の概要

長井 寿(ながい ことぶ)
領域コーディネーター
長井 寿(ながい ことぶ)

持続発展可能な社会の構築に貢献していくためには、我が国の強みである材料技術をベースに、ナノテクノロジーを駆使することにより、資源・エネルギーを効率よく最大限に活用できる材料を開発することが必要です。本領域では、次世代の超耐熱材料、中低温域で高効率に作動する燃料電池材料、実用に向けた高性能な超伝導材料、可視光に効率よく応答する新規光触媒材料、高性能な構造材料など、低環境負荷、省資源、省エネルギー、環境浄化等に対応する材料の開発を進めます。


領域からのご案内: 第2回産・官・学 新材料シンポジウム

名称
第2回産・官・学 新材料シンポジウム
開催日
2010/05/25 (火) 13:00-17:10
会場
早稲田大学 大隈小講堂

169-8050 新宿区西早稲田1-6-1

03-3203-4141 (代表)

主催
(独)物質・材料研究機構
共催
早稲田大学
参加費
シンポジウム参加は無料(懇親会:3000円)
お申込み
下記フォームまたはEメールで5/21迄にお申込みください 
Eメール shinzairyo-sympo[AT]nims.go.jp
([AT]を@に変換してくだい。)
 


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