- 名称
- NIMSイブニングセミナー2009後期 (10) 「強磁場NMRを利用した材料評価と共同利用」
- 開催日
- 2009/12/04 (金)17:00~19:00
- 会場
- 独立行政法人物質・材料研究機構 東京会議室
東京都港区虎ノ門3-2-2 虎ノ門30森ビル2F 201号室
TEL. 03-5408-5690 (代) / FAX. 03-5408-5695 - 主催
- 独立行政法人物質・材料研究機構
- 共催
- 知の市場
- 協賛
- 財団法人総合工学振興会
NIMSイブニングセミナー2009後期 (10) 「強磁場NMRを利用した材料評価と共同利用」
「物質材料特論1b:物質・材料基盤技術とナノ材料の科学と展開2」
開催日 2009/12/04 (金)
概要
講義内容
| 科目構成 |
「強磁場NMRを利用した材料評価と共同利用」最先端計測技術の展開
世界最高磁場クラスの強磁場マグネットの開発の結果、核磁気共鳴(NMR)法による材料評価の可能な対象が大幅にひろがりつつある。その具体例ならびに共同利用について紹介する。 |
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次回内容
| 講義日 |
2009年12月11日(金)17:00~19:00 |
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| 科目構成 |
「中性子散乱概論」量子ビームの材料への応用
電荷を持たない中性子をビーム状にして物質に当て、その散乱の仕方(方向・スピード・スピンの向き)を測り、物質内での原子や磁気モーメントの配列や運動の様子を知る実験法を中性子散乱法と呼ぶ。中性子散乱研究例を示しながら、材料屋から見た中性子科学の魅力について紹介する。 |
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独立行政法人物質・材料研究機構
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