| 学生募集案内 |
| 早期修了プログラムについて |
| 英語試験TOEIC(※1)、TOEFL(※2)導入のお知らせ |
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| 学生募集案内 |
| I. |
物質・材料工学専攻(博士後期課程) |
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物質・材料研究機構は平成16年度より新たに、筑波大との連携の下で物質・材料工学専攻(博士後期課程)を運営しています。最先端の物質科学研究に意欲的に取り組んで博士号を取得しようとする大学院学生を募集いたします。大学院学生として各研究室で研究することを希望される方は、筑波大学大学院数理物質科学研究科に入学(編入)することが条件です。
実際の出願については、このページにて募集を行いますので、このページを必ずチェックしてください。
募集人員
| 筑波大学数理物質科学研究科 博士後期課程 物質・材料工学専攻 |
9名) |
| (金属系先進材料分野、無機系先進材料分野、ナノ・生体系先進材料分野) |
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| II. |
博士前期課程 (修士課程) |
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博士前期課程については、筑波大学数理物質科学研究科内の4専攻(化学専攻、物質創成先端科学専攻、電子・物理工学専攻及び物性・分子工学専攻)に物質・材料工学コースが開かれています。こちらの出願については、同研究科ホームページをご覧下さい。 なお、同コースの入学者(予定も含む)も、NIMSジュニア研究員に応募することができます。 |
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| 早期修了プログラムについて |
平成19年度2次募集入試(平成19年2月実施予定)より、「早期修了プログラム」を実施しています。
本プログラムは、最短1年間にて課程博士を修了することを可能とするものであり、一定の研究業績や能力を有する社会人を対象とします。
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| 1.プログラム適用条件 |
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早期修了プログラムは、入学試験での合格ののち、同プログラムの申請者に対する特
別審査に通過することを適用条件とします。 |
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| 2.プログラム希望者の提出書類 |
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| 1) |
早期修了希望者調書(最終学歴における専門分野、業務内
容と志望分野の関係等) |
| 2) |
業績リスト(査読付き学術論
文、口頭発表資料、その他)
なお、申請要件となる研究業績
は以下のとおりです。
| 査読付き学術論文 |
学会・研究会での口頭発表 |
| 論文5編
以上(国際学術誌に掲載済み又は掲載を認められたもの。筆頭論文に限る。) |
発表数は
問わない。 |
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| 3) |
自己評価書 |
| 4) |
博士論文の構想(A4判2〜4枚程度、書式自由、課題や
関連分野の調査を含む) |
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| 3.入学試験合格後のスケジュール |
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| 平成21年の例 |
2月17日(火)
2月下旬
3月上旬
3月9日
4月1日/8月1日 |
2次募集合格発表(早期修了プログラム案内の送付)
早期修了プログラム申請締切
早期修了プログラム審査結果発表
入学手続き締切
入学 |
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| 4.質問・問合せ先 |
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○数理物質科学研究科物質・材料工学専攻事務室
〒305-0003 つくば市桜3-13
TEL/FAX 029-863-5348/5394
E−mail  |
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※本プログラムを志望する方は、希望する指導教員に予めその旨を申し
出て、十分に話し合ってください。 |
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| 英語試験TOEIC(※1)、TOEFL(※2)導入のお知らせ |
筑波大学大学院数理物質科学研究科物質・材料工学専攻では,大学院入学試験における英語能力 評価にTOEICおよびTOEFLの成績を利用しています(平成20年度より)。
したがって,平成25年度入試で物質・材料工学専攻の受験を予定している方は,あらかじめTOEICまたはTOEFLを受験して,Official
Score Certificate(公式認定証)またはExaminee’s Score Record(受験者用スコア票)を入手しておいて下さい。
平成24年8月入試において有効なのは,平成22年7月以降に受験したTOEICまたはTOEFLの成績です。有効期間に受験したTOEICの公式認定証
またはTOEFLの受験者用スコア票の原本を口述試験日に持参することが必要です。(※※博士前期課程受験者は、出願時の提出を求められています。※※)
なお、TOEFL ITPのスコアは、本専攻入試の英語試験スコアとして認められませんので、ご注意ください。
過去に受験したことのある方は受験日を確認して,公式認定証または受験者用スコア票の原本(コピーは不可)を準備しておいて下さい。まだ受験したことの
ない方は,早めに受験してください。今後,受験可能なTOEICは以下の通りですが,詳細はホームページ(http://www.toeic.or.jp/) で確認してください。これ以降の受験日程の場合,公式認定証あるいは受験者用スコア票の発行が口述試験日に間に合わない可能性があります。TOEFLの試験日程についてはホームページ(http://www.cieej.or.jp/toefl/)
を自分で確認してください。
| 回
数 |
試
験日 |
イ
ンターネット申込 |
| 第170回 |
2012年5月27日(日) |
2012年3月5日(月)10:00〜4月17日(火)12:00(正午)締切 |
| 第171回 |
2012年6月24日(日) |
2012年5月1日(火)13:00〜5月15日(火)12:00(正午)締切 |
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| ※1 |
TOEICとは Test of English
for International Communication
の略称で,英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通のテストであり,世界約60ヶ国で実施されています。TOEICテストは米国にある
非営利のテスト開発機関であるETS(Educational Testing Service)(http://www.ets.org/)によって
開発・制作されています。日本におけるTOEICテストの実施・運営は(財)国際ビジネスコミュニケーション協会(http://www.toeic.or.jp/)
が行っています。 |
| ※2 |
TOEFLとはTest of English as a Foreign
Languageの略称で,米国,カナダの大学に留学を希望する外国人学生が大学での授業についていける英語力を有しているかを評価するため,1964年
にETSが開発し,世界中で毎年約80万人が受験しています。日本におけるTOEFLテストについては国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部のWeb
ページhttp://www.cieej.or.jp/toefl/を
参照してください。 |
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