拠点について

先進構造材料研究棟について

①新規材料の信頼性保証技術開発
未だ破壊プロセスなどの知見が確立されていないハイブリッド材料等の新規材料を対象とした信頼性保証技術、非破壊検査技術等を開発。
②実環境下における構造材料・部材信頼性保証技術開発
産業界のニーズに基づき、異種材料接着界面や溶接部の疲労特性解析など、実環境下における実機レベルでの信頼性保証技術の開発を実施。
③マルチスケール材料評価・解析・設計技術開発
上記を実施するため、マテリアルインフォマティクスを駆使し、マルチスケールでの広範かつ総合的な評価・解析・設計技術を開発。

竣工

外観
夜景
エントランスホール
居室
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